

クッキー…「ありがとう…」まぁ〜たくぅ貴女は、かぁーさんが食事中だろうと、化粧中だろうと、朝バタバタしている時だろうと…睡眠中だろうと…『トイレ』『水飲み』探しで動き回っだね…。そのたび、かぁーさんは連れて行ったね…(^_^;)最後…苦しい中、立てる状態じゃなくのに…『トイレ』で…立って、『トイレ』で…したね…。今、かぁーさん…寂しいんだよ…悲しいんだよ…ペットロスかなぁ?(^_^;)泣いてばかりいるんだ…。(クッキーは、怒るかな?悲しむかな?)もう少し…心の整理がつくまで、許してね…。貴女ほど、手の掛かった子は、いなかったからねー。生活の中心がクッキーだったからね…。「クッキー…ありがととう。かぁーさん…幸せだったよ。」
酸素ボンベが欲しかったね…。